札幌市中央区北1条東1丁目6−16ニューワンビル3階
「学びや むげん」代表のたかとりーなが日々考えていることです
【重要】ネット接続トラブルにより、入退室メールが送れません
こちらの方にも書いておきます。

ただいま、プロバイダの方でインターネットの接続トラブルが起きているようです(障害情報で確認済み)
入退室の時間は記録されますが、メールはしばらくの間、配信されないと思います。

復旧次第改めてご連絡差し上げます。


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今後のブログの方向性に関する重要なお知らせ

4月3日のブログの内容について、進学舎より正式に抗議(注意)文書が届きましたので、当該ブログの内容につきましては非公開とさせていただきます

 

また、過去記事も含めて、道コンに関することについて、当ブログで取り上げるかどうかについては現在検討中です

 

問題用紙の回収に協力をしなかったのは事実です

 

その点については、お詫びいたします

 

しかし、運営体制についての指摘についてはかねてから問題視されていることであり事実であることから、内容の撤回はいたしませんし、謝罪も致しません

 

ですから、削除ではなく非公開とします(私の手元に当該記事は残ります)

 

実際に「ご連絡」があったのか、「複数の塾から申し入れ」があったのか、そんなものはないのか

 

それは、私の知るところではありませんし、聞いたところで教えてくれるものではないことは承知しています

 

※付け加えておきますと、進学舎からブログを削除しろとか言われたわけではありません。記事を非公開にしたのはあくまでも私の判断です。

 

 

ちょっと、このブログのことも色々と考えなければいけないかもしれませんね

 

それでは、今日はこのへんで



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合格発表前日

公立入試前日同様、毎年合格発表前日には同じメッセージを送ることにしています

 

でも、自分自身の考えも年とともに変化していくので、今年はちょっとアレンジしてみました

 

 

明日の合格発表で、キミがどの高校で3年間過ごすのかが決まる

 

君たちの受験勉強の成果が「合否」というもので表される

 

 

本当にそうかな?

 

合格だろうが、不合格だろうが、君たちの中に残された「学力」は変わらないのでは

 

あれだけ、色んなものを犠牲にして頑張ったのだから「合格」という結果が欲しい!

 

その気持ちは十分にわかる

 

できることなら、みんな合格していてほしい

 

でも、これは受験だ

 

涙を飲む人が必ず出てくる

 

合格=勝ち、不合格=負け

 

そんな単純に考えないでほしい

 

キミにとって高校受験はゴールなのか、スタートなのか(ゴールという人はいないだろうが、そう思える人もいる)

高校受験をゴールと考える人にとっては、合格が全てという意識なんだろう

でも、高校受験をスタートとする人にとっては、そんな単純な図式は通用しない

まだまだ先は長い

自分の夢や目標を実現するための3年間の舞台が決まっただけで、その先の未来までが決められたわけではない

高校生活が人生のゴールではない以上、高校は「通過点」なんだと思う

どこの高校に行ったのか?

そんなの社会に出てからは「あまり」関係ないものだよ、今のあなたが考えているよりは


高校受験がスタートだと思うのならば、喜びや悲しみにいつまでも浸っているわけにはいかない

 

特に力及ばず不合格だった人は覚えていてほしい

 

大学入試でリベンジだ!と思うかもしれないし、周りもそういうだろうが、「その気持ちだけ」では3年間勉強を継続できない

 

なぜ、その進路を目指すのか

 

そこをはっきりさせておかないと、途中で目標を見失うことになるよ



公立高校(私立高校)に進学し、その後も自分の夢に向かい進学・就職していった生徒

公立高校(私立高校)に進学したものの、その後は…という生徒

 


今までの塾講師生活の中で様々なケースを目の当たりにしてきたけれど

 


前者は合格不合格問わず、高校受験に真摯に取り組んだ生徒が多く

後者は合格不合格問わず、高校受験で頑張りきることができなかった、どこか手抜きをしてしまった生徒が多い

そういう風に思うんだ


特に合格したものの、本来の志望校よりも落として受験した人は要注意!

自分も大学受験で経験したんだけれど、自分の限界に挑まなかったことは、後で尾を引くことになりかねない

次の壁が立ちふさがったときに、また楽なほうへ逃げてしまう可能性が高いと思う


どの進路が正しかったのか?現時点でそれはだれにもわからないし、確かめようもない

ただ、その進路を良いものにするか悪いものにするかは、これからのあなた次第だということだけは断言することができる

人生には数多くの分岐点があり、高校入試もそのうちの1つ
 

君たちの人生は、これまでは親の影響を強く受けていたけれど、これからはある程度自分で切り開いていくことができるようになる

 

道は無数に分かれていて、今その状態にあるのは、その中の1つをきみが選んだからにすぎない

「あの時違う道を選択していたらどうなっていたかな」と思うこともあるだろうけれど、過去には戻れないのだから今いる場所をよくすることしかできないよね


高校受験の合否程度で、この世が終わったり、人生が終わったりはしない

ましてや、きみのこれまで積み上げてきたものが崩れたり否定されたりするわけでもない

きみという人間が、明日の合格発表で変わるわけではないんだよ


最後にこのブログを読まれている保護者の方々へ

合格したときのことは、今は考える必要はないと思います

万が一不合格だったときのことを考えておいてください

一番、ショックを受けているのは紛れもなく本人です

表面上、そう見えなくてもです

保護者の方々が必要以上に落ち込んでいては、お子さんの挫折感も増すことになります

また、責めるようなことを言っても発奮材料にはなりません

どうか、静かに見守ってあげてください

そして、お子さんが立ち上がったとき、また応援してあげてください


最後にもう一度

合格=勝ち、不合格=負け

決してそうではありません

与えられた新たなステージで、どう過ごしていくか?

そこが問われていると思ってください


それでは、今日はこのへんで



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明日受験を迎える君へ

いよいよ明日が本番です。毎年、受験生たちに贈っている言葉をあなたたちにも贈ります。(毎年、このメッセージをお守り代わりに、プリントアウトして受験会場に持って行ったという話しを聞きます。ありがとうございます)

 

で、今年はメッセージに入る前に少しだけ雑談を

 

今、日本(世界もか)は大変な騒ぎに巻き込まれています。果たして無事4月に新学年を迎えることができるのか。不安に思っている人も大勢いるでしょう。だからと言って今何もしないわけにはいきません。君たちにできることは明日の入試に全力で立ち向かうこと。ただ、それだけです。そして、これから先「自分の頭でしっかり考えて行動できる大人」になってほしいと願っています。

 

それでは、本題に移りましょう

今「あ〜、100日前に戻れたらなぁ」とか「1年前に戻れたら、もっと勉強するのに」と思っている人。残念ながら、100日前に戻っても1年前に戻っても、キミは多分勉強しない(笑)本番で実力以上のものが出たり、奇跡が起きたりしないかと思っている人。残念ながら、実力以上のものは出ないし、奇跡も起きない(笑)

夏休み、冬休み、そして今日までの自分の勉強を振り返ってみよう。本番では「今までに積み上げてきたものがどれだけ出せるか」の勝負だ。今日まで解けなかった問題が、急に明日・明後日になって解けることはない。

受験に限らず、本番当日に自分の最高の状態で臨むということは想像以上に難しい。だから、まずは「いつも通りであること」を心がけてほしい。受験というのは何が起きるかわからない。5教科全てが満足のいく出来だったなんて子はいやしない。数年前、国語と数学が過去最高の出来栄えだったため、浮かれすぎて社会・理科・英語と失速していった子もいるから、1つの教科の出来で一喜一憂しないように。手ごたえがよくても浮かれず、手ごたえが悪くても次で挽回しようと気負わずを心がけてほしい。入試は5教科の合計点での勝負なのだから、残りの教科で少しずつ点数を取ればいい。

キミが難しく感じた問題は、他の受験生にとっても難しく、簡単だと感じた問題は、他の受験生にとっても簡単だ。高校受験は合格点が設定されているわけではない、相手との勝負。「1点でも多く取る」それに必要なことは「自分の持っている全てを答案にぶつけてくること」だ。慎重になりすぎて「時間切れ」にならないように気をつけて。本番は時間の流れが早く感じるはずだ。慌てず、焦らず、諦めず、これを心がけて欲しい。

それでは、最後の注意です

○傾向が変わる場合もある
7年前(現大学4年生の時)に社会と理科でガラッと出題形式が変わった。去年の夏の入学者選抜状況報告書を見ても、問題構成が適切であるとの記述は全くなかった。ひょっとして数学の出題形式が変わるかもしれない。英語のリスニングの形式が変わるかもしれない。だから違う形で出題されても動揺しないこと。キミだけが違う問題を解いているわけではない、条件はみんな同じだ。他の受験生が動揺している分、むしろチャンスだと思え。

○ケアレスミスに注意すること
+−の間違い、2乗の付け忘れ、記号の間違い、約分、解答用紙への写し間違い、記号で答えなさいなのに記述で答える、漢字指定ではないのに漢字で書いて間違う、空欄補充への二度書き(日本国憲法憲法)。後、消しゴムで消したときに他の部分も消していないか?これに注意するだけで多い人で10点変わってくる、気をつけよう!

○腕時計は絶対忘れるな。時計がない学校が稀にある。
時間配分はテストの命。特に国語や数学の試験中は体感時間が短い。1時間が15分くらいに感じる。塾の模試では先生が残り時間を教えてくれるかもしれないが、明日は誰も教えてくれない。気づいたらあと3分しかなかったという悲劇を起こさぬように。

○迷ったときは最初の答え
もう10年以上前の教え子がセンター試験の国語で、時間が余ったので見直しをしていたら、急に違う答えが正解のように思えてきて、答えを書き直したら全て最初の答えが正解だったという何とも残念な話しがある。自分が勘違いをしていたり計算間違いをしていたりした時など以外は、最初の答えが正しい場合が7割だ。忘れるな!

○飲み物は必需品。教室が暑すぎて、のどが異常に渇くことがある。
水筒を持参するか、カバンの中にお茶のペットボトルを入れておこう。あと、暑かったら遠慮せず上着は脱げ!ボーっとした頭の状態で考えることがないように。

○選択肢は最後までよく読め、困ったときも消去法で絞れ
選択肢を途中までしか読まないで選ぶ人がいる。日本語は最後まで読まないと何が起きるかわからない言葉だ。横の比較も忘れずに。わからないからといって最初から適当に選んでいては4択ならば正解する確率は25%だ。それをこれは違う、これも違うと絞っていくと正解率は上がっていく。

○問題を読み直せ
問題文を勝手に読み違えていないか?自分で問題を変えてしまっていないか?問題の一部分を見て即答してしまっていないか?もう一度よく読んでみよう。値を出せといわれたら答えは数字。式で答えろと言われたら答えは式。等式と言われたら=が入る式。方程式を解けといわれたらx=。計算しなさいなら式や数字。聞かれた形に合うように答えなければ点数はもらえないよ。

○休み時間は有効に使え
くれぐれも前の教科の答えあわせという「百害あって一利なし」の行為をしないように。もし話しかけてきても完全シカトだ。周りの声が気になるなら、耳栓を持っていってもいいだろう。休み時間全てを次の教科にあてる必要はない。特に国語と数学の間は脳を休めることが大切だ。社会の前は少し詰め込んでも大丈夫。昼休みはリラックスも大切だが、次の理科の要点チェックくらいはできる時間がほしい。くれぐれも昼寝はするな!

○問題用紙はどう使っても構わない
逆さまにしようが折ろうが切ろうが自由だ。きれいなままの問題用紙には何の価値もない。書き込んだぶんだけ点数が上がると思え。

 

○自己採点のための準備は余裕のある教科だけ

自己採点をしたければ、問題用紙に答えを記入してもいいが、あくまでも時間に余裕があればの話。自己採点の結果で出願先を決めるセンター試験ではあるまいし、塾で言われたからと言って貴重な試験時間を削る必要はない。国語・数学・英語は試験時間ギリギリまで使って、1点でも多く点を取ることに集中しろ!


○鉛筆は5本。消しゴムは2個持っていこう。コンパスの整備も忘れずに
消しゴムを1個しか持って行かないで、もし試験中に落としてコロコロ転がってどこかに消えてしまったら、心理的パニックに陥る。コンパスを修理する暇は試験中にはない!今すぐ芯やネジの点検をしよう。

○シャープペンを使用する場合も、必ず3本くらいは持っていこう。
筆記用具がシャープペン1本というのは、あまりにも危険。壊れたシャープペンの解体修理をやっている間に、試験時間は刻々と過ぎてゆく。休み時間に芯の確認も忘れずに。(芯の入れ過ぎに注意!シャープペンの故障の原因のほとんどはこれ)

○完璧主義になるな
本番の試験、受験生は無意識のうちに完璧主義になりがち。特に、国語で完璧な答えを書こうとするあまり、時間を取られ、制限時間45分のうち35分ぐらい使ってしまうなんてことのないように。

 

○休憩時間、トイレに行くこと。
混んでいる場合は仕方がないが、行ったという事実だけで安心できるし、教室の外に出るだけで気分転換にもなる。


○受験後には意外と、「受験番号を書き忘れたかもしれない」と心配になる。
試験官はその場で答案をチェックしているものだから、もし書き忘れていたらその場で指摘されるから大丈夫。無意識のうちに受験番号は書いているはずだ。


○試験官は鬼でも敵でもない。受験生の味方である。
試験官の先生は、受験生が心地よく試験を受けられるよう、気を配っているものだ。
だから試験中身体がだるかったり、頭痛腹痛がしたり、トイレに行きたかったりしたら、素直に思い切って相談してみよう。きっと何とかしてくれる。試験官はキミたちの味方だ。(というアドバイスで毎年、何人もの受験生が助かっています。不利な扱いを受けたりしないから大丈夫!)

最後に

この高校入試でキミタチの人生は確実に変わる。リセットは利かない、文字通りの一発勝負だ。
だからと言って、必要以上に緊張する必要もない。高校入試で、人生の全てが決まってしまうわけではないからだ。
本当の勝負は高校に入ってからだ。命まで取られるわけではないから安心してね。

不安な気持ちは「合格するかもしれない」という期待の裏返し。そう思えるところまで辿り着いている証拠。
でも、もしダメだったら、今までの努力がすべてムダになってしまうかもと思っている。
大丈夫、望みがなければ不安な気持ちなんて起きないし、今までの努力が消えてしまうわけでもない。
だから、もっと自信を持っていいんだよ。

困ったときには顔を上げて深呼吸しよう。一旦、他の問題に向かって、頭を冷やしてから再度挑戦だ。
私も、本番の日は試験時間に合わせて教室で仕事をしています。
だから、困ったら心の中で助けを求めてください。
運良く届けば答えを送りかえしてあげるよヾ( ̄∇ ̄)/
たまに、答えが返ってくる場合があるそうですので(笑)
返ってこない場合は、大変込み合っている時ですから、時間をおいて再度チャレンジしてください(笑)

では、健闘を祈ります


最後に保護者の方にお願いです

親の目で見て不満な点もあったでしょうが、子どもたちはそれぞれ今自分ができることを精一杯やりました。
受験当日は、お子さんが一番好きな料理を作って、帰ってきたら「どうだったの?」と聞きたくなる気持ちをぐっとこらえて「お疲れ様、頑張ったね」と声をかけてあげてください。

手応えが良ければ、お子さんの方から色々と話してくれるでしょうし、入試のことを何も話さなければ…まあ、察してあげてください。


そして、受験当日は夕方から、各大手塾のボーダーライン速報などのテレビ番組があります。
見るなとは言いませんが、あれをあてにしてはいけません。
というのも、番組制作に携わる方から、以前裏の事情を聞いておりまして…(その方にご迷惑がかかるのでどのような立場でどのような内容なのかは書けませんが)
とりあえず、道コン事務局の予想最低点が出るまでは、ネット上で流れる色々な情報にも振り回されない方がいいでしょう。

トイレットペーパーの「デマ」に振り回されてうんざりしている今なら、私の言っていることもわかってもらえると思います。
ですから、もちろん私のブログでも入試に関する感想は書きますが「ボーダーラインが〜」みたいなことは書きませんし、問い合わせがあったとしてもお答えしませんので。
そんなことで一喜一憂したところで合否が覆るわけではありません。

それでは

受験当日、このブログを読んでいる受験生の力が最大限発揮されることを願います。
もちろん、自塾の生徒の合格が一番の願いですが、このブログを読んでくれている受験生も、私は自分の生徒同様だと思っていますので。

行ってらっしゃい。



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明日から塾をどうしようと思っている受験生へ
学校から塾に行くなと言われたから家にいるという受験生

うん、そうだね

それが世の中的には正しい判断なんだと思う

でもキミの塾の先生は何と言ってる?

もし「塾に来たければ来い」と言ってくれているなら、行ってもいいんじゃないかな

多分その先生は受験生のために覚悟を持って塾を開けている

その気持ちに甘えてもいいと思うよ

本当に、塾の先生たちはキミたちのことを考えてくれている

昨日の夕方から今まで、全国の塾の先生たちを見て、改めてそう思った

キミの受験が、最後まで悔いの残らないものになりますように


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今一度、新年度説明会(中学生対象)の開催についてお知らせします

開催まで1週間を切りましたので、申し込みを忘れていたという人のためにも改めて告知します

 

また、問い合わせの後のこちらからの返信にも、応答のない方もいらっしゃいますので(^_^;)

 

 

日時:2月24日(月・祝)午後7時から

 

場所:学びやむげん

 

定員:40名(お子さん・保護者含め)

 

申込方法:HPのお問い合わせから、所定の事項に回答の上、お問い合わせ内容欄に「説明会参加希望」と参加人数を記入し、お申し込みください。

 

※開場・受付は開始30分前からです

※質疑応答を含めて、終了まで1時間30分を予定しております

※お越しの際は近隣有料駐車場、または公共交通機関をご利用ください

 



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年号カードの購入受付を再開しますが…

前回の反省を踏まえて、1日1セットしか作成しないことにします(笑)

 

ですので、注文を頂いた際に折り返し作成完了の目安の日時をお知らせいたしますので、そんなに待てませんという場合はキャンセルしてください

※12月26日時点で注文数40、一番遅い人は2月3日発送予定です

 

年号カード(名刺サイズ・110枚・ラミネート加工済み)with 語呂合わせシート(A4サイズ・2枚・ラミネート加工済み)

 

金額:550円(税込)+送料330円 合計880円

※来年2月からは値上げする予定です

 

申し込み方法:HP(https://manabiyamugen.com)の問い合わせフォームから、本文中に「年号カード希望」と書いて、所定事項並びに住所を記載の上、お申し込みください

 

iPhoneImage.png

年号カード(できごと欄)

 

iPhoneImage.png

年号カード(年号欄)

 

iPhoneImage.png

語呂合わせシート

 

郵送する場合はこれを語呂合わせシートで挟む感じになります



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【重要】8月道コン(中3)の中学校別平均点の集計にご協力ください(追記あり)

注:しばらくこの記事をTOPにします

 

先ほど、うちの教室に8月道コンの個人票が届きました

 

恐らく、皆さんの元にも今日中に届くと思います

 

昨年同様、中学校間の学力格差を調べるため、今回の8月道コンと来年の1月道コンにおいて、各中学校の平均点を調査したいと思います

 

下のリンクからアンケートフォームに飛べますので、ご協力よろしくお願いいたします

 

8月道コン(中3)学校別平均点集計

 

なお、これは中学校別の平均点の集計であって、個人の得点集計ではありません

 

そして、集計するのは中3生のみです

 

お間違えの無いようにお願いいたします

 

※8月29日現在、データのない中学校(少人数校は除いています)

 

中央区:なし

北区:篠路、篠路西、上篠路、あいの里東

東区:北栄、札幌、東栄、栄、札苗、栄南、元町、丘珠、栄町、札苗北

白石区:日章、米里

豊平区:八条、月寒、羊丘、中の島、あやめ野

南区:藻岩、石山、簾舞、常盤

西区:陵北、西陵、八軒東

厚別区:信濃、もみじ台、もみじ台南、青葉、上野幌、厚別北

手稲区:手稲、手稲西、稲積、稲穂、新陵、星置

清田区:北野、北野台、真栄、平岡中央、平岡緑

 

 



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入試説明会開催のお知らせ(定員に達したため申込は終了しました)

日時:7月28日(日)午後6時30分から午後8時20分まで

場所:学びやむげん(札幌市中央区北1条東1丁目6-16ニューワンビル3F)

費用:1家族1,000円

定員:40名(7/9 満席)

内容:第1部 高校入試の基本的な仕組みについて 第2部 お子さんに合った高校の選び方・ブログでは書けない高校裏事情

申込:終了



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新たな試み(アルバイト募集のお知らせ)

移転した後、生徒が集まるかどうか、まだ先が見えない状況ですが(問い合わせは来ていますが、即満席というほどではないです。来週に正式発表したら少しは増えてくれますかね…)

 

新しい試みがあります

 

前職も含めて、アルバイトで採用したのは元塾生または塾生の姉妹のみ

 

それを今回、初めて外部から募集しようと思います

 

ある一定の学力を備えているのは大前提ですが、採用にあたっての面接では、私の考えをどれだけ理解しているか(私とどれだけ考え方が近いか)を重要視させてもらおうと思います

 

元々、元塾生や塾生の姉妹しかアルバイトをお願いしなかったというのは、私の指導がどのようなものか身をもって味わっている(聞いている)からなんですよね

 

ちなみに、どんな大学の生徒がアルバイトしていたかというと

 

前職時代、札幌医科大学(医・医)(医・看)、北海道大学(水産)、北星学園大学(英文)

独立後、北海道大学(法)(医・放射)、北海道教育大学(岩見沢・スポーツビジネス)

 

 

時給は他の塾のアルバイトと比べると高くないかもしれませんが、休みの取りやすさではどこにも負けません(笑)

 

学生の本分は勉強ですので、テストが近ければそちらを優先してもらいますし、短期留学するのであればまとまって休みも取れます

 

サークルの新歓があるんです!という時も、当日ではなく事前に言ってくれればOK出しましたよ

 

4月から学びやむげんでアルバイトしてみたい!という方、お待ちしてます(*´▽`*)

 

あ、予約という形でも構いませんよ

 

「○○大学に合格したら」という条件でアルバイトした子がほとんどですので

 

 

それでは、今日はこのへんで



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