札幌市中央区北1条東1丁目6−16ニューワンビル3階
「学びや むげん」代表のたかとりーなが日々考えていることです
入試説明会開催のお知らせ(定員に達したため申込は終了しました)

日時:7月28日(日)午後6時30分から午後8時20分まで

場所:学びやむげん(札幌市中央区北1条東1丁目6-16ニューワンビル3F)

費用:1家族1,000円

定員:40名(7/9 満席)

内容:第1部 高校入試の基本的な仕組みについて 第2部 お子さんに合った高校の選び方・ブログでは書けない高校裏事情

申込:終了



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新たな試み(アルバイト募集のお知らせ)

移転した後、生徒が集まるかどうか、まだ先が見えない状況ですが(問い合わせは来ていますが、即満席というほどではないです。来週に正式発表したら少しは増えてくれますかね…)

 

新しい試みがあります

 

前職も含めて、アルバイトで採用したのは元塾生または塾生の姉妹のみ

 

それを今回、初めて外部から募集しようと思います

 

ある一定の学力を備えているのは大前提ですが、採用にあたっての面接では、私の考えをどれだけ理解しているか(私とどれだけ考え方が近いか)を重要視させてもらおうと思います

 

元々、元塾生や塾生の姉妹しかアルバイトをお願いしなかったというのは、私の指導がどのようなものか身をもって味わっている(聞いている)からなんですよね

 

ちなみに、どんな大学の生徒がアルバイトしていたかというと

 

前職時代、札幌医科大学(医・医)(医・看)、北海道大学(水産)、北星学園大学(英文)

独立後、北海道大学(法)(医・放射)、北海道教育大学(岩見沢・スポーツビジネス)

 

 

時給は他の塾のアルバイトと比べると高くないかもしれませんが、休みの取りやすさではどこにも負けません(笑)

 

学生の本分は勉強ですので、テストが近ければそちらを優先してもらいますし、短期留学するのであればまとまって休みも取れます

 

サークルの新歓があるんです!という時も、当日ではなく事前に言ってくれればOK出しましたよ

 

4月から学びやむげんでアルバイトしてみたい!という方、お待ちしてます(*´▽`*)

 

あ、予約という形でも構いませんよ

 

「○○大学に合格したら」という条件でアルバイトした子がほとんどですので

 

 

それでは、今日はこのへんで



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今年の受験生の皆さんにお願いです

さっそく今日から得点開示に行っている人もいるでしょう

 

そこでお願いがあります

 

自己採点の点数と得点開示の点数などを教えていただけないでしょうか(もちろん無記名です)

 

公立入試の得点調査にご協力ください

 

今回の収集目的は「自己採点と実際の点数の乖離」についてです

 

易化したと言われる入試で、どのくらい採点が厳しくなったのか?

 

それには、自己採点と実際の当日点、両方のデータが必要なのです

 

よろしくお願いいたします

 

 

短いですが、今日はこのへんで



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発表前夜

公立入試前日同様、毎年合格発表前日には同じメッセージを送ることにしています

 

 

明日の合格発表で、キミがどの高校で3年間過ごすのかが決まります

でも、考えてみてほしいのです

キミにとって高校受験はゴールなのか、スタートなのか

高校受験をゴールと考える人にとっては、合格=勝ち、不合格=負けという意識なんだと思います

でも、高校受験をスタートとする人にとっては、そんな単純な図式は通用しない

まだまだ先は長いのです

自分の夢や目標を実現するための3年間の舞台が決まっただけで、その先の未来までが決められたわけではありません

高校生活が人生のゴールではない以上、高校は「通過点」であると言わせていただきます

どこの高校に行ったのか?

そんなの社会に出てからは「あまり」関係ないものですよ、今のあなたが考えているよりは


今までに何度か書きました

あなたはこの受験を後悔していませんか?

全力を尽くしたと胸を張って言えますか?

自分の受験番号を見つけた瞬間、見つからなかった瞬間

その時、あなたの中にどんな感情が芽生えるのか

それが答えです

高校受験で合格以外の「何か」を掴むことができた人

その人が、私は高校受験における勝利者だと思うのです


高校受験はゴールなのかスタートなのか

スタートだと思うのならば、喜びや悲しみにいつまでも浸っているわけにはいきません

 

特に力及ばず不合格だった人に言っておきたいことがあります

 

大学入試でリベンジだ!と思うかもしれませんし、周りもそういうでしょうが、「その気持ちだけ」では3年間勉強を継続できません

 

なぜ、その進路を目指すのか

 

そこをはっきりさせておかないと、途中で目標を見失うことになりますよ



私は、今までの塾講師生活の中で様々なケースを目の当たりにしてきました


公立高校(私立高校)に進学し、その後も自分の夢に向かい進学・就職していった生徒

公立高校(私立高校)に進学したものの、その後は…という生徒


前者は合格不合格問わず、高校受験に真摯に取り組んだ生徒が多く

後者は合格不合格問わず、高校受験で頑張りきることができなかった、どこか手抜きをしてしまった生徒が多い

そういう風に思われます


特に合格したものの、本来の志望校よりも落として受験した人は注意してください

私も大学受験で経験しましたが、自分の限界に挑まなかったことは、後で尾を引くことになりかねません

次の壁が立ちふさがったときに、また楽なほうへ逃げてしまう可能性が高いのです


どの進路が正しかったのか?現時点でそれはわかりません

しかし、その進路を良いものにするか悪いものにするかは、これからのあなた次第だということだけは断言することができます

人生には数多くの分岐点があり、高校入試もそのうちの1つです

私にも様々な分岐点がありました


高校入試(長崎に残るか、函館に行くか)

大学入試(浪人覚悟で北大理Iを受けるか、安全策で北大水産を受けるか)

就職

転職

そして、今の教室を始めたこと、新しい場所に移転すること

道は無数に分かれていて、今ここにいるのは、その中の1つを私が選んだからにすぎません

ふと「あの時違う道を選択していたらどうなっていたかな」と思ったりはしますが、今の道を後悔したりやり直したいとは思いません

あなたたちにも、そうあってほしいと願います


高校受験の合否で、この世が終わったり、人生が終わったりはしません

ましてや、あなたのこれまで積み上げてきたものが崩れたり否定されるわけではありません

「塞翁が馬」ということわざもあります

数年後、数十年後

「あのときはさ〜」

そう笑って語れる日がきっとやってきます


最後にこのブログを読まれている保護者の方々へ

合格したときのことは、今は考える必要はないと思います

万が一不合格だったときのことを考えておいてください

一番、ショックを受けているのは紛れもなく本人です

表面上、そう見えなくてもです

保護者の方々が必要以上に落ち込んでいては、お子さんの挫折感も増すことになります

また、責めるようなことを言っても発奮材料にはなりません

どうか、静かに見守ってあげてください

そして、お子さんが立ち上がったとき、また応援してあげてください


最後にもう一度

合格=勝ち、不合格=負け

決してそうではありません

与えられた新たなステージで、どう過ごしていくか?

そこが問われていると思ってください


それでは、今日はこのへんで



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明日公立入試を迎える受験生と保護者の方へ

いよいよ明日が本番です。毎年、受験生たちに贈っている言葉をあなたたちにも贈ります。(毎年、このメッセージをお守り代わりに、プリントアウトして受験会場に持って行ったという話しを聞きます。ありがとうございます)

今「あ〜、100日前に戻れたらなぁ」とか「1年前に戻れたら、もっと勉強するのに」と思っている人。残念ながら、100日前に戻っても1年前に戻っても、キミは多分勉強しない(笑)本番で実力以上のものが出たり、奇跡が起きたりしないかと思っている人。残念ながら、実力以上のものは出ないし、奇跡も起きない(笑)

夏休み、冬休み、そして今日までの自分の勉強を振り返ってみよう。本番では「今までに積み上げてきたものがどれだけ出せるか」の勝負だ。今日まで解けなかった問題が、急に明日・明後日になって解けることはない。

受験に限らず、本番当日に自分の最高の状態で臨むということは想像以上に難しい。だから、まずは「いつも通りであること」を心がけてほしい。受験というのは何が起きるかわからない。5教科全てが満足のいく出来だったなんて子はいやしない。数年前、国語と数学が過去最高の出来栄えだったため、浮かれすぎて社会・理科・英語と失速していった子もいるから、1つの教科の出来で一喜一憂しないように。手ごたえがよくても浮かれず、手ごたえが悪くても次で挽回しようと気負わずを心がけてほしい。入試は5教科の合計点での勝負なのだから、残りの教科で少しずつ点数を取ればいい。

キミが難しく感じた問題は、他の受験生にとっても難しく、簡単だと感じた問題は、他の受験生にとっても簡単だ。高校受験は合格点が設定されているわけではない、相手との勝負。「1点でも多く取る」それに必要なことは「自分の持っている全てを答案にぶつけてくること」だ。慎重になりすぎて「時間切れ」にならないように気をつけて。本番は時間の流れが早く感じるはずだ。慌てず、焦らず、諦めず、これを心がけて欲しい。

それでは、最後の注意です

○傾向が変わる場合もある
6年前(現大学3年生)に社会と理科でガラッと出題形式が変わった。去年の夏の入学者選抜状況報告書を見ても、問題構成が適切であるとの記述は英語にしかなかった。ひょっとして数学の出題形式が変わるかもしれない。英語のリスニングの形式が変わるかもしれない。だから違う形で出題されても動揺しないこと。キミだけが違う問題を解いているわけではない、条件はみんな同じだ。他の受験生が動揺している分、むしろチャンスだと思え。

○ケアレスミスに注意すること
+−の間違い、2乗の付け忘れ、記号の間違い、約分、解答用紙への写し間違い、記号で答えなさいなのに記述で答える、漢字指定ではないのに漢字で書いて間違う、空欄補充への二度書き(日本国憲法憲法)。後、消しゴムで消したときに他の部分も消していないか?これに注意するだけで多い人で10点変わってくる、気をつけよう!

○腕時計は絶対忘れるな。時計がない学校が稀にある。
時間配分はテストの命。特に国語や数学の試験中は体感時間が短い。1時間が15分くらいに感じる。塾の模試では先生が残り時間を教えてくれるかもしれないが、明日は誰も教えてくれない。気づいたらあと3分しかなかったという悲劇を起こさぬように。

○迷ったときは最初の答え
もう10年以上前の教え子がセンター試験の国語で、時間が余ったので見直しをしていたら、急に違う答えが正解のように思えてきて、答えを書き直したら全て最初の答えが正解だったという何とも残念な話しがある。自分が勘違いをしていたり計算間違いをしていたりした時など以外は、最初の答えが正しい場合が7割だ。忘れるな!

○飲み物は必需品。教室が暑すぎて、のどが異常に渇くことがある。
水筒を持参するか、カバンの中にお茶のペットボトルを入れておこう。あと、暑かったら遠慮せず上着は脱げ!ボーっとした頭の状態で考えることがないように。

○選択肢は最後までよく読め、困ったときも消去法で絞れ
選択肢を途中までしか読まないで選ぶ人がいる。日本語は最後まで読まないと何が起きるかわからない言葉だ。横の比較も忘れずに。わからないからといって最初から適当に選んでいては4択ならば正解する確率は25%だ。それをこれは違う、これも違うと絞っていくと正解率は上がっていく。

○問題を読み直せ
問題文を勝手に読み違えていないか?自分で問題を変えてしまっていないか?問題の一部分を見て即答してしまっていないか?もう一度よく読んでみよう。値を出せといわれたら答えは数字。式で答えろと言われたら答えは式。等式と言われたら=が入る式。方程式を解けといわれたらx=。計算しなさいなら式や数字。聞かれた形に合うように答えなければ点数はもらえないよ

○休み時間は有効に使え
くれぐれも前の教科の答えあわせという「百害あって一利なし」の行為をしないように。もし話しかけてきても完全シカトだ。周りの声が気になるなら、耳栓を持っていってもいいだろう。休み時間全てを次の教科にあてる必要はない。特に国語と数学の間は脳を休めることが大切だ。社会の前は少し詰め込んでも大丈夫。昼休みはリラックスも大切だが、次の理科の要点チェックくらいはできる時間がほしい。くれぐれも昼寝はするな!

○問題用紙はどう使っても構わない
逆さまにしようが折ろうが切ろうが自由だ。きれいなままの問題用紙には何の価値もない。書き込んだぶんだけ点数が上がると思え。

 

○自己採点のための準備は余裕のある教科だけ

自己採点をしたければ、問題用紙に答えを記入してもいいが、あくまでも時間に余裕があればの話。自己採点の結果で出願先を決めるセンター試験ではあるまいし、塾で言われたからと言って貴重な試験時間を削る必要はない。国語・数学・英語は試験時間ギリギリまで使って、1点でも多く点を取ることに集中しろ!


○鉛筆は5本。消しゴムは2個持っていこう。コンパスの整備も忘れずに
消しゴムを1個しか持って行かないで、もし試験中に落としてコロコロ転がってどこかに消えてしまったら、心理的パニックに陥る。コンパスを修理する暇は試験中にはない!今すぐ芯やネジの点検をしよう。

○シャープペンを使用する場合も、必ず3本くらいは持っていこう。
筆記用具がシャープペン1本というのは、あまりにも危険。壊れたシャープペンの解体修理をやっている間に、試験時間は刻々と過ぎてゆく。休み時間に芯の確認も忘れずに。(芯の入れ過ぎに注意!シャープペンの故障の原因のほとんどはこれ)

○完璧主義になるな
本番の試験、受験生は無意識のうちに完璧主義になりがち。特に、国語で完璧な答えを書こうとするあまり、時間を取られ、制限時間45分のうち35分ぐらい使ってしまうなんてことのないように。

 

○休憩時間、トイレに行くこと。
混んでいる場合は仕方がないが、行ったという事実だけで安心できるし、教室の外に出るだけで気分転換にもなる。


○受験後には意外と、「受験番号を書き忘れたかもしれない」と心配になる。
試験官はその場で答案をチェックしているものだから、もし書き忘れていたらその場で指摘されるから大丈夫。無意識のうちに受験番号は書いているはずだ。


○試験官は鬼でも敵でもない。受験生の味方である。
試験官の先生は、受験生が心地よく試験を受けられるよう、気を配っているものだ。
だから試験中身体がだるかったり、頭痛腹痛がしたり、トイレに行きたかったりしたら、素直に思い切って相談してみよう。きっと何とかしてくれる。試験官はキミたちの味方だ。(というアドバイスで毎年、何人もの受験生が助かっています。不利な扱いを受けたりしないから大丈夫!)

最後に

この高校入試でキミタチの人生は確実に変わる。リセットは利かない、文字通りの一発勝負だ。
だからと言って、必要以上に緊張する必要もない。高校入試で、人生の全てが決まってしまうわけではないからだ。
本当の勝負は高校に入ってからだ。命まで取られるわけではないから安心して。

不安な気持ちは「合格するかもしれない」という期待の裏返し。そう思えるところまで辿り着いている証拠。
でも、もしダメだったら、今までの努力がすべてムダになってしまうかもと思っている。
大丈夫、望みがなければ不安な気持ちなんて起きないし、今までの努力が消えてしまうわけでもない。
だから、もっと自信を持っていいんだよ。

困ったときには顔を上げて深呼吸しよう。一旦、他の問題に向かって、頭を冷やしてから再度挑戦だ。
私も、本番の日は試験時間に合わせて教室で仕事をしています。
だから、困ったら心の中で助けを求めてください。
運良く届けば答えを送りかえしてあげるよヾ( ̄∇ ̄)/
たまに、答えが返ってくる場合があるそうですので(笑)
返ってこない場合は、大変込み合っている時ですから、時間をおいて再度チャレンジしてください(笑)

では、健闘を祈ります


最後に保護者の方にお願いです

親の目で見て不満な点もあったでしょうが、子どもたちはそれぞれ今自分ができることを精一杯やりました。
受験当日は、お子さんが一番好きな料理を作って、帰ってきたら「どうだったの?」と聞きたくなる気持ちをぐっとこらえて「お疲れ様、頑張ったね」と声をかけてあげてください。

手応えが良ければ、お子さんの方から色々と話してくれるでしょうし、入試のことを何も話さなければ…まあ、察してあげてください。


そして、受験当日は夕方から、各大手塾のボーダーライン速報などのテレビ番組があります。
見るなとは言いませんが、あれをあてにしてはいけません。
というのも、番組制作に携わる方から、以前裏の事情を聞いておりまして…(その方にご迷惑がかかるのでどのような立場でどのような内容なのかは書けませんが)
とりあえず、道コン事務局の予想最低点が出るまでは、ネット上で流れる色々な情報にも振り回されない方がいいでしょう。
ですから、もちろん私のブログでも入試に関する感想は書きますが「ボーダーラインが〜」みたいなことは書きませんし、問い合わせがあったとしてもお答えしませんので。
そんなことで一喜一憂したところで合否が覆るわけではありませんし。

それでは

受験当日、このブログを読んでいる受験生の力が最大限発揮されることを願います。
もちろん、自塾の生徒の合格が一番の願いですが、このブログを読んでくれている受験生も、私は自分の生徒同様だと思っていますので。

行ってらっしゃい。



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不安なのはみんな同じ

ある中3の子が、こんなことを口にしました

 

 

「このままで大丈夫でしょうか」

 

 

同じことを、他の受験生も考えているのではないでしょうか

 

しかし、こういった不安は「しっかりと受験勉強している」からこそ起こるものと言えます

 

「どうしても志望校に合格したい」と強く願っているからとも言えます

 

大した受験勉強もせず、別に志望校にこだわりもなければ、そんな不安は生まれません

 

どうでもいいですからね(-_-;)

 

 

私立A・B日程で同じ受験会場にいる人たちを見た時、みんな賢そうに見えませんでしたか?

 

他の人も、あなたを見てそう思っていたんですよ

 

みんなあなたと同じ15歳

 

大きな違いはありません

 

 

それでも不安だというのであれば、今までに解いた問題集やノートを見返してみましょう

 

私の教え子に、今までに解いたプリント・テスト・問題集を段ボール箱に集め、自信を無くした時や不安を感じた時はそれを見て「これだけやってきたのだから大丈夫」と自分を奮い立たせていた子がいました

 

もっと自信を持って、自分を信じてあげましょう

 

そして、通っている塾の先生を頼りましょう

 

私なんかより、あなたのことをずっと見ていて、あなたのことをよくわかっていますからね

 

 

それでは、今日はこのへんで



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公式HPを公開しました!

こちらです

 

学びやむげん

 

誤字とか誤表記とかないか気になる…

 

昨日まで先頭に来るようになっていた記事は、非公開にさせていただきました(内容に一部HPと違う所があるので)

 

それに伴い、いただいたコメントも表示できなくなっております

 

せっかくいただいたのに、申し訳ございません

 

 

【中3生の保護者の皆様へ】

 

4月からの塾を考える前に、まずは目の前の受験のことが優先になるのはもっともです

 

ただ、入試や合格発表が終わった後に問い合わせをしても、満席ということも考えられます

 

まるで通うつもりもないのに予約だけされても、それは他の方のご迷惑になるのでご遠慮願いたいのですが、少しでも興味がおありでしたら予約を入れておくことをお勧めします

 

それは、中3生に限らず、他の学年の方も同じです

 

よろしくお願いいたします



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1月道コン(中3)の中学校別平均点集計にご協力ください

皆さんにお願いがあります

 

8月にも行った道コンの中学校別の平均点集計を、1月11日に実施した道コンでも行っております

 

1月道コン(中3裁量)学校別平均点集計

 

今回は裁量のみの集計です

 

前回もそうでしたが、他のアンケートと比べて非常に集まりが悪いです(笑)

 

8月の結果はこちらのページから見れます

 

ご意見、ご感想をお待ちしてます

 

これだけのデータですので、アンケートに協力したからといって個人が特定されるようなことはありません(そもそも無記名ですし、どこの誰が書いたのか、こちらからもわかりません)

 

よろしくお願いいたします



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移転先アンケートにご協力ください

まだ、契約前ですので詳細な場所を公開することはできませんが、ランドマーク的なものと公共交通機関の駅(出口・停留所)からの所要時間で、おおよその場所を想定していただければと思います

 

移転先アンケートにご協力ください

 

A案(さっぽろ創生スクエア、徒歩2分)

地下鉄東豊線さっぽろ駅22番出口、徒歩6分

中央バスターミナル、徒歩2分

※徒歩5分圏内に中央バス、JR北海道バス、じょうてつバス乗り場多数

 

B案(札幌医大付属病院、徒歩2分)

地下鉄東西線西18丁目駅5番出口、徒歩3分

地下鉄東西線西11丁目駅1番出口、徒歩7分

市電西15丁目停留所、徒歩1分

JR北海道バス医大病院前停留所、徒歩2分

※石山通に出るまで徒歩7分程度かかると思ってください

 

なお、これは多数決ではありません

 

あくまでも皆さんの意見を参考にさせていただくという狙いですので、お一人で複数回答するなどは控えていただけますようお願いいたします



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各種お知らせ

通塾曜日に関するアンケートはこちら

 

通塾に公共交通機関を使うことについてのアンケートはこちら

 

冬期学習生に関してはこちら

 

 



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