札幌市白石区北郷2条4丁目コープさっぽろそば
N43 INAビル1階「学びや むげん」
代表のたかとりーなが日々考えていることです
面白みがある単元

世間は三連休の最終日

 

でも、うちの教室はカレンダー関係ないので普通に授業でした(^_^;)

 

 

さて、うちの中3生の数学は先取りクラスと後追いクラスに分かれています(前に話したことあったっけ?)

 

先取りクラスは相似に入りましたが、後追いクラスは二次方程式の文章題です

 

その二次方程式の文章題、私は非常に好きな単元です

 

立式は、一次方程式や連立方程式より楽に感じることが多いのですが、私が気にいっているのは「解と答えが一致しないことがある」点ですね

 

 

例を出してみましょう

 

大小2つの整数があり、その差は11で積は60である。この2つの数を求めなさい。

 

まずは、立式の際に1つハードルが

 

小さい方の数をxとした場合、「差」=「引き算」と機械的に処理をする子は、まさかと思うでしょうが大きい数を(x−11)と置くことがあります

 

普通なら考えられませんよね?何せ大きい数の方が小さい数より小さくなるのですから(笑)

 

でも、そんなこと気にしないんですよ(-_-;)

 

何とかx(x+11)=60と式を立てて、x=−15、x=4と解が出ました

 

次のハードルです

 

そのまま、−15と4と答えを書く子がいます(-_-;)

 

しかも、結構な数…

 

恐らく、「方程式を解いて、答えが2つ出た」→「2つの数を求めなさいと言っているから、これがそのまま答えだ」

 

−15と4の差が19であることは、どうでもいいみたいです(笑)

 

小さい数をxと置いたのだから、−15に対してのー4、4に対しての15という風にはならないようで

 

「答え4つあるじゃないか!」って言われそう…

 

 

この2次方程式の文章題では、他にも「方程式の解に正負の両方の数が出てくるが長さなので正のみ」といった問題や、「変域の関係で条件に合わない解がある」問題も出てきます

 

方程式を解いただけでは終わらないんですね

 

生徒達には普段から「おかしな答えに違和感を持てるように」と言っていますが、この単元はその練習にピッタリなのです

 

しっかり鍛えていこうと思います(*´▽`*)

 

 

それでは、今日はこのへんで



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映画見に行きますか?
たまには雑談を(笑)

映画って見に行きますか?

私はあまり行かないんですよね(^_^;)

たまに見に行く時は、話題になったものを後からといた感じです

「君の名は」は行きませんでしたが(笑)

さて、今ちょっと気になっているのが「累」

昨日、原作の漫画を読んだのですが…

面白いですね!

というか、よく実写映画化しようと思ったなと(^_^;)

とりあえず、原作全部読んでから、久々に映画見に行ってみようと思います(*´-`)

それでは、今日はこのへんで


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評定がなくなるってホント?

昨日はお休みしてしまいました(^_^;)

 

その代りに、いつもは休んでいる日曜日(明日)に記事を書こうと思います

 

さて、休みの日はTwitterは見ないようにしているので、今日になって知ったのですが…

 

教科別の「評定」なくなる?有識者が支持 中教審WG

 

評定がなくなる→5段階評価がなくなるという意味だそうです

 

ただ、ABCの観点別評価は残すのだとか

 

このブログでも、再三「内申インフレ」のことに触れ、各学校別で評価が異なる通知表の数字を使わなくなるということは、「一応」嬉しいです

 

「一応」というのは…数字を使わなければ、観点別評価のABCを得点化して結局同じようになるのではないかと疑っているんですよね

 

それと、通知表の数字がなくなることで、学校での成績にこだわる必要がなくなり、定期テストに向けての勉強もしなくなり学力が低下するのではないかと懸念する人もいます

 

うーん…

 

二極化は更に進むでしょうね

 

でも上位層はどうでしょう?別に通知表がなくなっても勉強はすると思いますが(^_^;)

 

根拠は今の大学入試ですね

 

推薦入試やAO入試では平均評定が推薦基準として使われるので、通知表の数字にも価値がありますが、一般入試では関係ありませんからね

 

だからといって、進学校の生徒が定期テストをないがしろにしているわけではありませんし

 

まあ、高校生ともなると「わかってくる」年齢なので、中学生とは違うかもしれませんがね

 

でも、私は言葉は悪いかもしれませんが中学生にとっての「通知表(内申点)」って人質みたいなものだと思っているんですよ(-_-;)

 

「通知表(内申点)」があるから生徒も学校(先生)に逆らえない、親も学校側に意見することもできない、そういった部分もあると思うんですよね

 

それがなくなったらどうなるのか?

 

学校側が変わるような気がするんです

 

ですから、観点別評価を数値化して使うといった「アホなこと」さえしなければ、この評定をなくすことには賛成ですね

 

そもそも、観点別評価って何なんだって話ですよ(笑)

 

慧真館の岸本先生もTwitterで吠えてましたけど、授業中に発言が多い・少ないで関心意欲とかを評価されたらたまったもんじゃないですよね

 

 

今日で秋の面談も終了して、明日のお休みを挟んで月曜日からは通常通りの授業が再開します

 

面談でこれからの作戦を立てた生徒もいますし、またそれぞれの目標に向かって頑張りましょう(*´▽`*)

 

それでは、今日はこのへんで



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自分の考えとはちょっと違いますが

Twitterのタイムラインにこんな記事が流れてきました

 

「英語教育より国語教育の強化を」野依氏、藤原氏ら提言

 

全国紙ではなく業界紙であるところが残念なんですが、見出しを見た瞬間に「そうそう」と思い、中を読んで

 

 

(´・ω・`)チョットチガウカナー

 

「戦後からの極端な漢字制限により、若者の語彙(ごい)力や読解力の低下は著しいものがある。『幼少期からの自国語による知的基盤の形成の機会をもたない日本人は、いかに英語を巧みに操っても、世界と戦えない』とノーベル賞受賞者たちも異口同音に言っている。日本の未来のために国語教育の抜本的な見直しが必要と考える民間各界の有志が集まり、警世の提言書をまとめた」

 

若者の語彙力や読解力の低下は著しいものがある…(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン

幼少期からの自国語による知的基盤の形成の機会をもたない日本人は、いかに英語を巧みに操っても、世界と戦えない…(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン

戦後からの極端な漢字制限…エ?ソウナノ?

 

文語の基礎というのが何を指すのかがいまいちわからないのですが、この書き方だとなぁ…

 

何か英語教育界と国語教育界の権力闘争みたいに感じるんですよね(-_-;)

 

漢字を強化しろ、増やせと言ってますが、増やすことが国語力の強化につながるんでしょうか?

 

それよりは、「今あるものをしっかりと身につけることができるように」なら、まだ話はわかるのですが

 

具体的には国語の授業時数を増やして、漢字や国文法を教える時間を独立して設けるとか

 

漢字も大事かもしれないけど、文法だよなー

 

 

それでは、今日はこのへんで



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バッキバキです(笑)

筋肉痛が酷いです(笑)

 

やはり、普段使わないところを使ったのことと、火事場のクソ力的なものが出ていたんでしょうね

 

運動不足なんだなぁ(^_^;)

 

筋トレとまでは行かないですが、健康を保つためにも適度な運動はしないといけないと思いました

 

 

日曜日から、面談・面談・ボランティア・面談と続いていましたが、明日からは面談なしで2日休ませてもらいます

 

しっかり休んで体を回復させますね

 

短いですが、今日はこのへんで



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私がボランティアに行くまで 最終回

今日、厚真町にボランティアに行ってきました

 

行ってきた者としての感想を、正直に書きたいと思います

 

 

三連休明けの平日、正直参加者は少ないかなと私は思っていました

 

ボランティアセンターの方もそう思っていたようです

 

他の参加者の人もそう思っていたようです

 

その結果、三連休中よりも多くの人が集まったそうです

 

私は比較的早く受付をしたため、ミーティングも前の方で聞くことができ、マッチングも早めにできたのですが、中には仕事がなかった人もいるのではないかと思うと残念だなと思いました

 

ボランティアセンターの方は、ご自分も被災者でありながら、非常に献身的に働いておられると思います

 

でも、このような大規模な災害というのは、どこの市町村も一度経験するかどうかのことです

 

いつ起きるかわからない大災害に備えて、ボランティアセンターの運営の研修を行うなどの余裕は正直ないと思います

 

であれば、それ専門の部署を国が立ち上げ、何か災害が起きた際にチームとして派遣してセンターの立ち上げや運営をサポートすればいいのになと

 

実際、そういう仕組みはないのでしょうかね?

 

 

私は、10人のチームでとあるお宅の家の片付けの手伝いをしてきました

 

外から見た感じでは、家の一部が崩れているなどはなかったのですが、家の中は段差ができていたり壁にひびが入っていたり、地震の爪痕を感じました

 

リーダーもサブリーダーも、他の方々もみなさん自主的に行動される方ばかりで(10人中5,6人は他の所での災害ボランティアの経験者でした)、非常に良いチームでした

 

 

ただ、今帰ってきて、こうしてブログを書いている私の中に「やりきった」という満足感はなく「もっと何かできたのではないか」という想いが強く残っているのです

 

恐らく、色々なところで災害ボランティア活動をしている方々は、みんなそうした想いを持っていて、様々なところで災害が起こるたびに足を運ぶのではないかと思いました

 

情けないことに、疲労が大きいこともあって20日に行くのは断念しようと思いますが、機会を見てまたぜひ行こうと思っています

 

行く前は、もっとたくさんのことを書こうと思っていたのですが、今はまだ自分の中でうまく整理がついていないようです

 

次に行った時には、もっと色々なことが自分の中で消化できているんですかね

 

 

最後に、最初からそのつもりはなかったのですが、厚真町の社会福祉協議会の方のお願いに従って、写真の撮影は控えました

 

地震の被害は見世物ではありませんし、私たちは報道関係者でもありません

 

被害の状況を写してSNSなどにアップした場合、被災した方の心を傷つけることになるかもしれません

 

厚真町以外にも、安平町やむかわ町、札幌市内や北広島市でも地震の影響が残っている地域があります

 

興味目的でそのような場所へ出かけたり、写真を撮影するような行動は控えてもらえればと思います

 

 

それでは、今日はこのへんで

 

 



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私がボランティアに行くまで その3(買い物に行くの巻)

いよいよ、明日は厚真町にボランティアに行く日

 

今日の午前中を利用して、色々と準備をしました

 

北海道新聞の朝刊や、ボランティアの募集要項にも書かれていましたが

 

動きやすい服装(長袖)、着替え

雨具(明日はいらないかも)

マスク

上靴

厚底の靴(安全靴)

タオル

帽子、ヘルメット

軍手、ゴム手袋

飲み物、昼食

 

そしてこれらのものを入れるリュック

貴重品は自分で管理をする

 

これで大丈夫かな?

 

 

十数年ぶりに作業着を着ますよ(笑)

 

あと、安全靴も…懐かしいなぁ

 

ボランティアは今回限りというわけではなく、これからも機会を見ていくことがあるでしょうし、装備品は防災用品として役立つこともあるでしょうから決して無駄な買い物ではなかったはず

 

一応、通行止めの場所なども確認して、札幌から時間的に最適なルートも設定はしましたが、何があるかわかりませんので、今日は早めに寝て、明日も早め早めの行動をしたいと思います

 

受付開始は午前8時半ですが、きっとたくさん並ぶんでしょうね(^_^;)

 

 

それでは、今日はこのへんで



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ありがとうございます

まず、しばらくの間、記事のTOPにボランティアに関するリンクを貼らせていただきます

 

北海道胆振地震災害ボランティア情報

 

18日に厚真町で受け入れ可能だという返事をもらって喜んでいたのもつかの間、夜になって今日から事前登録ではなく当日受付に変更になりましたとのメールが…

 

これは、現地に滞在している人で一定のメドがついたということなんですかね、それともアポなしで来る人が多すぎて、連絡する意味がなくなったのか(^_^;)

 

とりあえず、18日は行ってきますが、受付終了で何もせずに戻ってくるということも十分に考えられます

 

それだけたくさんの方が行っているということで、それはそれで喜ばしいことなんですけどね

 

なので、上のリンクについても今日までとさせていただきます

 

 

金曜日の記事の公開後、コメントやメールが公立入試後のように届きました(^_^;)

 

ある程度の反響はあると思っていましたが、これほどとは…

 

もう少し集めたかったですね

 

次は1月の道コンで行う予定です

 

今回がきっかけで、次はもっと大勢の方に情報提供していただければと思います

 

ここからは、金曜日の記事に対してのコメントへの返信です

 

>父さん

親切な方が一足早くメールで送ってくれました

校内新聞の記事で、各学年のベスト5の校名と人数が載っていたので、おっしゃるものと同じだと思われます

 

>ビジターズさん

これは私の知る限りでは、表に出てきたことがないデータだと思うんですよね

私立高校の先生あたりにも非常に喜ばれている?ような気がします(笑)

内申点の扱い云々は、私も噂程度でしか聞いたことがありません

実際そのような操作が行われているのだとしたら、多分新聞の一面に出ると思います(^_^;)

 

>たまさん

上位層しか道コンを受けていない、逆に上位層が道コンを受けていない、地域によって様々な事情があるのでこの点数だけで中学校間の学力格差を把握できたとは思っていません

通塾率の差は、感じますね 中学生もそうですが、小学生の通塾率の方がより顕著な差が出ると思います

中学受験をしなくても、将来のことを考えて通塾させる

学校の勉強の復習ではなく、学校でできない勉強を塾に求める

そういった考え方を持った保護者の方は、中央区以外では圧倒的な少数派だと思いますよ

 

>当たり前のことさん

中央区は医療関係の保護者の方が多いと随分前から聞いています、やはりそうなのですね

塾も、掛け持ちや結果が出なければすぐに変える人が多いとも

他の記事のコメントにもありましたが、中央区の中学校だからといって先生たちのレベルが高いかと言うと必ずしもそうではないと思います(中には平気で高校レベルのことを教えている理科の先生の話も聞きますが、少数派です)

中学校入学時に、ある程度他の地域と差がついていると思うんですよね

ですから、今は小学校の方に興味があります

もちろん、家庭環境の差が非常に大きいということは言うまでもありません



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明日から秋休み

まず、しばらくの間、記事のTOPにボランティアに関するリンクを貼らせていただきます

 

北海道胆振地震災害ボランティア情報

 

 

やはり三連休ということもあって、厚真・安平・むかわには大勢のボランティアの方が詰めかけたようですね

 

登録しないでいきなり現地に行かれた方や(むかわは登録の必要ありませんが)、ボランティア保険に未加入の方も結構いたとか…

 

現場はかなり混乱していたようです

 

研修などは受けたことがあっても、実際に統括・運営するのは初めての方ばかり

 

こういう時に、プロの方っていないもんなんですかね?(ボランティアなのにプロって言うのも変か…)

 

現場で働く人手は十分に足りているのに、現場を回す方の人手が不足しているのですね

 

こういうのは、長期滞在できる人でないと、日帰りの人に頼むわけにはいかないですもんね…難しいなぁ

 

 

さて、9月のこの時期は、毎年1週間お休みをいただいて面談に充てています

 

今年も明日から23日(日)まで秋休みです

 

秋休みとはいえ、面談しているかボランティアに行っているかなので、完全に休めるのは1日か2日だけになりそうですが(^_^;)

 

ブログはちゃんと毎日更新しますので(笑)

 

 

それでは、今日はこのへんで



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ご意見、ご感想お待ちしてます

まず、調査に協力してくれたたくさんの方にお礼申し上げます

 

また、一言の欄で励ましや応援の声を数多くいただきました

 

この10年間、何度も「やめてやる」と思いましたが、少しでもお役に立てることがあればという想いで続けることができました

 

皆さんの応援がある限り、また明日以降も書き続けることができると思います

 

ありがとうございました

 

 

私が今回中学校別の平均点を調べようと思ったのには、いくつか理由があります

 

1:学校間格差とは言われるけれど、実際にどのくらいの差があるのかを、ちゃんとした数字で知っている人は少ない

 

2:もし、顕著な学校間格差があるのだとしたら、そんな中で絶対評価とはいえつけられている通知表の成績が、高校入試の合否を決める重要な要素になっているのはおかしい

 

3:それぞれの生徒による個人差があるとは言え、住む場所によって学力に差が出るような状況は好ましくない

 

4:学力格差があることを知って、その地域に住む人たちにもっと子どもたちの学習環境や学習状況に関心を持ってもらい、中学校や塾に積極的に関わりを持ってほしい

 

 

残念だったのは、塾の先生方の協力が少なかったことです(私の人望のなさをお見せするようでお恥ずかしいのですが、6名のみです)

 

私は声をかけてデータを集めただけなので偉くも何ともありませんが、自分の持っている情報は表に出さず(他の人と共有しようとせず)、人の情報だけを使おうとするのであれば、それはどうなんだろうと思いますね

 

こうして公開する以上、データをどう使おうが勝手ですが、このブログは大勢の保護者の方が見ています

 

面談などで使おうものなら、冷ややかな目をされることを覚悟しておいてください

 

もちろん、データを提供していただいた6名の方は胸を張って使っていただいて構いませんよ

 

それと、データを見ていただければわかりますが、それぞれの中学校の生徒数に対して受験者数の割合がバラバラです

 

札幌市内に限っても、下は30%台から上は70%台まで

 

道コンを受験しない塾に通っている生徒が多いか少ないかで、かなり割合もレベルも変わってくると思います

 

ですから、平均点=その中学校の学力とは安易に考えない方がいいでしょう(目安にはなると思います)

 

そして、ブログに学校名や数字を書きこむと検索などにひっかかりやすくなる恐れがあるので、お手数ですが下のリンク先で確認してもらえればと思います

 

どうぞ

 

 

あと、細かい分析などもしようかと思いましたが、そうなると具体的な校名などを挙げて話を進めなければならず、ややこしいことになることも考えられるので、ざっくりとした話を少しだけ

 

全道平均点(合計153.6 国30.2 数30.2 社32.3 理28.1 英32.6)の教科間のバランスと見比べると、その中学校の得意な教科や不得意な教科が見えてくると思います

 

ただ、これだけで「うちの中学校の○○の先生は…」と思わないでくださいね(^_^;)

 

3年生ともなると、これまでの様々な蓄積が表に出てきます

 

今の先生がどうこうではなく、ひょっとすると1年生や2年生の時の先生に何か問題があったのかもしれませんよ

 

いずれにしても、学校全体として点数が高く出るor低く出るのは、何か理由があるからです

 

個人個人で得意教科や苦手教科はあるでしょうが、学校全体での得意教科や苦手教科という観点も持つと、また見方が合わってくると思いますよ

 

 

しかし…

 

わかってはいたことだけど、中央区はすごいなぁ(-_-;)

 

それでは、今日はこのへんで



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